学問・資格

2011年11月 8日 (火)

幸福の科学の英語教材はスゴイぞ

私がつくった英語教材をマスターするレベルまで行くと、


アイビーリーグの大学に入るのに必要な百点のレベルまで突破できるんですが、


それは、日本の他の学校では絶対に教えられないレベルだと思います。


当会の英語教材(*)は、あのレベルを突破するあたりの英語力を身につけるために、つくり上げてあるんです。




「幸福の科学学園の未来型教育」より

51ngub9pbol_sl500_aa300_

(*)幸福の科学の支部・精舎で入手できます





2011年10月10日 (月)

産経新聞GJ!-石川県教委教科書採択不正疑惑を報道

産経新聞【エディターズEye】不可解な石川県の育鵬社逆転不採択 2011.10.8

--
石川県の小松市、能美(のみ)市、川北町で同じ教科書を選ぶ小松・能美採択地区が、教科書改善の会(屋山太郎代表世話人)のメンバーが執筆した育鵬社の中学校歴史・公民教科書を市町教育委員会の採決結果に反して逆転不採択にしていたことが分かった。
(以下略)
--


沖縄だけではなく石川県でもこのような不正がまかり通っているということです

おそらく全国的にも同様のことが行われているのではないかと思われます


日教組・共産系といったノイジーマイノリティの人たちが

あるときは、職場(学校・役所)でのイジメ

あるときは、地位を利用したパワハラ

あるときは、役所へのシツコイ電話攻撃

あるときは、恐喝まがいの嫌がらせ

等々を通じて

正論を訴える人に圧力をかけ、日本国の法治主義をなきものとしてきたのでしょう


これを変えていくのは現代に生きる私たちの大切な仕事です

後世へ立派な遺産を残していきましょう


教科書採択疑惑に関する石川県議会での質疑応答は↓こちら
http://www.pref.ishikawa.lg.jp/gikai/cyukei/documents/g110921a.asx


県教委の連絡先は↓こちら
http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/

石川県教育委員会  〒920-8575  金沢市鞍月1-1

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   
所属電話番号FAX番号メールアドレス
庶務課076-225-1811076-225-1814k-kohou1@pref.ishikawa.lg.jp
教職員課076-225-1821076-225-1824e520100@pref.ishikawa.lg.jp
学校指導課076-225-1826076-225-1832gakusi@pref.ishikawa.lg.jp
生涯学習課076-225-1836076-225-1838e540101@pref.ishikawa.lg.jp
文化財課076-225-1841076-225-1843bunkazai@pref.ishikawa.lg.jp
スポーツ健康課076-225-1851076-225-1854i-sports@pref.ishikawa.lg.jp


posted by 管理人





2011年9月21日 (水)

放射能はほんとうに危ないの?

なら火はあぶないから使っちゃいけない

水は津波や水難事故があるから危ない

石炭はガスが出るから危険

ということになりますね


正しくは

大量の放射能を短期間に浴びたら危ない

というのが正解です

昔から醤油を一升一気に飲んだら死ぬと言われています

実験した人はいないと思いますが

醤油の中の塩を大量に摂取するとそれだけ危険だということです

水ですら一気に何リットルか十リットルかを飲んだら中毒になり、場合によっては死に至るそうです

紫外線もそうだしケータイの電波もそう



何でもそうなんです、いっぺんに大量に、は害があるものなのです

それ(「大量に一気に」は危険である)を利用したのが原爆なんです

だから放射能が危険なのではありません

「いっぺんにたくさん」が危ないだけなのです

朝日を中心とした左翼系マスコミのデマには騙されないようにしたいものです


放射能汚染の実態-福島の被災者との対話
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=2792

放射能は大丈夫か? 福島・首都圏の住民から健康被害が出ない理由【動画】
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=2725


posted by 管理人


2011年9月19日 (月)

日本の反核運動=中国の核兵器応援運動

今日は憂国のサムライ核防護学者・高田純教授の著書を紹介したいと思います

これを読めば、なぜ福島の原発事故についての高田教授の研究や意見が報道されないか、朝日を中心とする左翼メディアが意図的に排除している理由がなんとなく分かります

まえがきの一部を引用してみます


--
北朝鮮の核開発や国内核施設の些細なトラブルでさえ大騒ぎする日本のメディアが、中国共産党(中共)の核開発には沈黙するという決定的な事実に、筆者は気づいたのであった。

その隠蔽の総本山が、日本放送協会NHKであった。

人権が問題視された北京五輪開催に合わせて、同年七月に、筆者はシルクロードで強行されたメガトン級の核爆発が引き起こした未曽有の大災害を研究した『中国の核実験』を刊行した。

直後に、シルクロード番組を、局を挙げて力を入れてきたNHK取材班の健康影響を心配して、彼らの足取りを調査した。

驚いたことに、シルクロード取材班の幹部たちは、桜蘭周辺での核実験の事実を承知の上であったことがわかった。

歴史浪漫を全面に強調し、日本人の心を掴んだが、その周辺で続いていた核爆発や核汚染の危険を一切報じることはなかった。

中共の核実験は、平成八年まで継続していた。現地の核爆発は遠い昔話ではなかった。長年継続した大型企画番組と、桜蘭遺跡周辺や西遊記の舞台となった地域での核爆発は、同時進行していたのであった。

シルクロードでの中共の核爆発の総威力二十二メガトンは、広島が米軍から受けた核攻撃の実に一三七五発分に及ぶ。その核爆発が繰り返される中、NHKの番組に誘導されて二七万人もの日本人がウイグル地区へ観光してしまったのである。

いわば、それはNHKと中共が作り出した核地獄巡りツアーだった。

実際、筆者の元へは、現地の人たちの他に日本人観光客からも核爆発を目撃した声が届いている。白血病、肺がん、悪性リンパ腫を発症したという家族や知人からの情報も寄せられている。

桜蘭周辺に暮らすウイグル人の核被災を告発したドキュメンタリー番組「死のシルクロード」を、一九九八年(平成十年)に英国テレビ局が製作し、欧州八十三ヶ国で放送された。しかし、NHKはこの番組を日本には紹介しなかった。

それは、たまたまではなく、意図的なNHK幹部たちの企てだったとしか考えられない。それを放送すれば、自分達の首を締めることになるからである。

そればかりか、拙著の中国の核実験災害の報告を取材に来た読売新聞も、結局、記事にすることはなかった。それまで、核の専門家である私のところへ取材に来ていた、朝日、毎日新聞も、同様に、中国の核に関する私の研究を報道しない。

国内大手メディアは、各問題について、結局大きく偏向した情報を国民に植え付けていた。

日本では。『中国の核実験』刊行後、この問題について取り上げた新聞は、東京・中日新聞と産経新聞のみである。これまで私の世界調査を積極的に報じてきた広島本社の中国新聞は、この書を献本されているにもかかわらず、一切、中共の核の蛮行を報じない異常さである。

一方、原著『中国の核実験』の英語・ウイグル語翻訳版が刊行されるや否や、英国サンデータイムズ、米国サイエンス、露プラウダ、在外中華系の大紀元などの海外メディアは、一斉に筆者の研究を報じた。
--
51kjltcrql_ss500__2


とても参考になるので一冊まるごと読むことをオススメします

posted by 管理人

2011年9月13日 (火)

国への尊敬を失った大人たちへ

外国で伝道をするにつけても、この日本の国の立っている地盤の弱さというか、脆弱さというか、まるでぬかるみの上に立っているような足元の弱さを感じます。

精神的基盤が弱く、とてもひ弱です。精神的なバックボーンがないのです。まさに、「漂える国」です。
この島国は、海中の底深く、地球の奥にまでつながっているのか、それとも、海面に浮かんでいるクラゲのように漂っているだけの国なのか、そういうことが本当に気にかかります。

さらに、精神的バックボーンのなさが、国の政治や外交をはじめ、さまざまなところに影響を及ぼしています。
教育においても、非常に情けない価値観を子供たちに教え続けています。その反作用が、主として国公立学校における学級崩壊や教育崩壊として表れ、そして、いじめ問題等へとつながっていっているように思えるのです。

国への尊敬を失った大人たちによって育てられた子供たちが、本当の意味で生きがいを見いだし、やりがいを見いだし、未来に自信を持つということは、非常に難しいのではないかと感じます。

私は、何度も繰り返し述べていますが、この日本という国に一本、きちっと背骨を立てたいのです。
背骨を通したいのです。このクラゲのような国に、背骨をきちんと入れたいのです。
その背骨に当たるものは、国家としての基本的な精神です。

その基本的な精神はどこから来ているかと言うと、道徳から来ており、道徳のもとにあるものは宗教です。
宗教は哲学の上に立つものなのです。



月刊幸福の科学2011年9月号「『救世の法』講義」より




2011年7月22日 (金)

教師は総合学としての人間学を身につけよ

教育改革についても、

私は宗教家として言うべきことを言っています。

『教育の法』のなかには、

「学校の現状は、ここまで酷いのか」という、生の情報がそうとう入っています。

学校が一種の完全な自治区になっていて、外部からは手が出せない状態になっているのです。


例えば、同書には、

「いじめによって自殺した子がいても、

それを、完全犯罪、密室犯罪のように、完全に隠蔽できる組織が出来上がっている」

ということを書いてありますが、そういう組織が全国にあるわけです。


学校に子供を預けている親御さんとしては大変なことでしょうが、

子供自身も、十数年もの長い間、そういう環境のなかで教育を受けていると、そうとう影響は出てきます。


したがって、学校の先生というのは、単なる技術者であってはいけないと私は思います。

やはり、総合学としての人間学を身につけなければいけませんし、

その意味では、

幅広いバックグラウンドを持った宗教的価値観を身につけておくことが非常に大事だと思います。


とにかく、そういう先生がたが必要です。


また、今、子供たちに必要なのは、「セルフ・ヘルプの精神」です。


「バブルが崩壊し、ほかの国にも抜かれて」というように、日本が弱ってきている状況ですが、

やはり、ここでもう一度、自助論、「セルフ・ヘルプの精神」を復活させなければいけません。



月刊幸福の科学2011年7月号「セルフ・ヘルプと愛国心」より




2011年7月 6日 (水)

「中1英文法入門」講義 まえがき

中学1年生から40数年間、英語の勉強は続けてきた。

途中で何度も足が遠ざかりつつあった時もある。


しかし、若い頃、ニューヨークで実際に英語を使って仕事をしたもののひとりとして、英語が完全に分かりきらなかった「不全感」は残り続けた。


近年、国際伝道をするために外国人に直接英語で説法する必要に迫られ、再度勉強をし直した。


英会話は一定の時間繰り返すと上手になる。


しかし、英文法を再確認しないと、「不成仏感」がどうしても消えないのだ。


幸福の科学学園の中1生レベルを念頭においたが、一部、中2、中3、あるいは高校、大学教養学部レベル、社会人の英語にも食い込んだ。


未来の大鷲たちにも、わからないことに耐えて、何年も勉強を続けることの大切さを教えたいのだ。


講義録の大半は日本語で語られているので、そのうちわかるようになってくるだろう。


ご父兄の皆さんにも英文法復習の好テキストとなるだろう。



幸福の科学学園創立者 大川隆法





2011年7月 2日 (土)

日本の神々の歴史を教える塾がある

大学の新入生に「日本はどういう国だと思うか?」と聞いたところ、「恥ずかしい国」「悪いことをしてきた国」「謝らなければならない歴史を持っている」とほとんどの学生が答えた。ここまで危機的なところまで来ている。

藤原正彦(お茶の水女子大名誉教授)『日本人の誇り』より



日本人が自分に自信を持てないのは、自虐史観教育の影響が大きいと思います。

学校の友人に、「日本にはこんな素晴らしいところがある」という話をしても、あまりピンとこないようなんです。

私は、サクセス№1で、日本の神々の歴史や近代日本を開いた明治維新の意義などについて勉強したので、日本に誇りを持つことができました。

でも、こうしたことを学ぶ機会がなかった友人たちは、「日本は悪いことをしたから、おとなしくしたほうがいいんじゃない?」といった感じなんですね。「事実を知っているか、いないか」で、自信の持ち方はだいぶ変わってくると思います。

大川咲也可(お茶の水女子大学生)『アー・ユー・ハッピー?』 8月号「世界に誇れる日本をつくろう」より



posted by 管理人


2011年6月25日 (土)

アテルイ知ってるよ

今日、仏法真理塾「サクセス№1」で保護者の方と一緒に「中学校教科書の問題点」(先日の日記参照)を読みました


その時の様子です

保護者「何この"チャンチェシーって"?"しょうかいせき"と読まないの?」

高一生「えっ、チャンチェシーと読まないの?」

保護者「蒋介石は"しょうかいせき"でしょ」

高一生「お母さんの時代はそう読んだの?」

保護者「チャンチェシーなんて言っても誰も分からないわよ」


今の教科書に載っている有名人のリストを見て

高一生「アテルイ知ってる。習ったよ」

保護者「アテルイって誰?」

高一生「東北の人で戦いに負けて、命乞いをしたのに大和朝廷に殺されちゃったんだって」

高一生「シャクシャインも習ったよ」

保護者「シャクシャインって誰?」

ボク「大和人と戦ったアイヌの大将だよ」

高一生「李舜臣も知ってる。安重根も」

保護者「……」


日本の偉人名を見ながら

保護者「東郷平八郎は?」

高一生「知らない」

保護者「乃木希典は?」

高一生「知らない」

保護者「二宮尊徳は?」

高一生「習ってない」

保護者「菅原道真は?」

高一生「習ってない」

保護者「……」



うーん

でもこれが今の教育(教科書)の実態なんですね


何としてもこのような状態、異常な状態を変えていかなければなりません

幸福実現党もこの教科書問題に取り組んでおります

ご協力お願いいたします



posted by 管理人


動画は幸福実現TV「教科書選択はあなた次第!」

2011年6月24日 (金)

育鵬社がない-教科書展示場のナゾ

先日から日記に書いてきた教科書展示会

当ブログでも、展示会場に行き育鵬社を推してきましょう、と載せたのですが

自治体によっては、育鵬社の教科書を展示していない会場があり

そして育鵬社のはどこですか?と尋ねるとおもむろに、忘れてました、と出してくるそうです(幸福実現党調べ)


わざとらしいですね

真っ赤々自治労の職員でしょう

さすが卑怯者・菅直人のお仲間。同じく卑怯な人たちです


もしそのような会場を目撃したら証拠写真を撮って

県の施設なら県に、市の施設なら市に連絡して

付き合いのある地方議員にも連絡しましょう


このような不正を黙って見ていてはいけませんね

posted by 管理人




より以前の記事一覧

つぶやき・かな?

2015年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

I Love JAPAN