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2011年10月19日 (水)

日本の繁栄と歴史の見方

これから繁栄の世紀が来るかどうかは、こういう歴史の見方にも関係していると思います。




この部分(先の戦争に関する非常に根深い罪悪感)を解決しなければ、

日本は二十一世紀へ抜ける道が立たないのではないかと思います。

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「二十一世紀以降のビジョンを持っているか。そのビジョンが、多くの人々をほんとうに幸福にし、国家や世界を変えていくに足るものであるか」ということは、宗教にとって、その真贋を問われる内容でもあります。




「繁栄の法」とは、未来を創造するための法であり、創造すべき未来とは、繁栄し成功した個人の姿、社会の姿、国家や世界の姿なのです。





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