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2011年7月10日 (日)

幸福の科学が海外伝道を急ぐ理由

たとえ、この日本という国が、かつてのムーやアトランティスのような最期を迎えることがあったとしても、われわれは、この真理の種を、あるいは真理の火を、決して消してはならないのです。

この真理を世界の隅々にまで届けておくことによって、必ず、その火種が次の新しい時代を照らす光になることを希望し、今、急いで広げているのです。



この「急いで広げている」という状態は、事情を知らない人から見れば、ただ焦っているか、功名心に駆られているかのように見えるかもしれませんが、私の考えは、もっと深いところにあります。



この教えを世界の隅々にまで広げておいたならば、たとえ、どのような事態が起きても、例えば、戦争が起きたり、天変地異等があったりして、日本が壊滅的な被害を受けることがあっても、また別なところから真理の火が広がっていけると考えているのです。



『逆境の中の希望』「諸行無常の風に吹かれて」より




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