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2011年7月11日 (月)

宗派など関係ないんです

魂の救済に関して、幸福の科学は、宗派を問わず、すべての人々を救済することを目指しています。


実際インドに巡錫したときには、ジャイナ教徒やヒンズー教徒、仏教徒など、いろいろな人々が集まってきましたし、キリスト教国に巡錫したときにも、クリスチャンたちが集まってきて、真理にきちんと耳を傾けてくれました。


宗派など関係がないのです。そういうものは、この世の人間がつくった一種の組織の違いにしかすぎず、言ってまれば、会社の違いのようなものなのです。
つまり、「どの会社が正しくて、どの会社が間違っている」というようなものではないのです。

宗派の違いは、あくまでも地上の人間の住み分けの問題にすぎないため、幸福の科学は、すべての人々を救済の対象にしています。


したがって、今まで信仰していた宗教等で救われない人がいたら、亡くなったあとからでも構わないので、どうぞ、幸福の科学に救いを求めてください。

そして、大川隆法の名を呼んでください。

あるいは、エル・カンターレの名を呼んでくださっても結構です。

それが、現代においては阿弥陀如来の代わりになるものです。

その名を呼んでいただければ、救済の光は必ず降りてくるはずです。



『逆境の中の希望』「逆境の中の希望」より





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