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2011年7月10日 (日)

われを信ずる者、百人あらば

今回は、不思議なことに、「津波が、当会の会員の多い所を避けていく」という現象が起きました。


例えば、その地域全体が津波にやられていても、信者が百三十人いる所だけはほとんど被害がなかったり、信者の家の周辺だけ、円を描くように、まったく被害のない空白地帯があったり、信者の家の玄関近くまで来た津波が、直前で反転していったりするなど、奇跡がいろいろ起きてきているのです。



私も、外部の人と会ったとき、今回の震災について、「会員さんの助かり方がすごいですね」という声をかなり聞きましたし、「今なら、銃弾を撃たれても、弾道がねじ曲がるのではないですか」というような、うれしいのかうれしくないのか分からないようなことも言われました。


会の外からは、そのように見えるぐらい、何か、時空間をねじ曲げる力が働き始めている感じがします。


『逆境の中の希望』「逆境の中の希望」より





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