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2011年6月 3日 (金)

「平和への決断 国防なくして繁栄なし」発刊

北朝鮮の核保有も、中国の異常な軍備拡張も、「日本国憲法」は想定していませんでした

日本のマスコミや左翼政治家、左翼言論人に惑わされず正しい情報を選択していきたいものです





宗教家が「国を守れ」と主張するのは、


戦争をしたいからではなく、国民を護りたいからである。


たとえ何と評されても結構である。


しかし、私の「平和への決断」とは、新・帝国主義との対決である。


言論において――。行動において――。


(『平和への決断』まえがきより)


http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H7010.html



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