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2011年6月21日 (火)

幸福の科学葬儀のすすめ

幸福の科学の葬儀は、世界最高の救済力


僧侶の本当の仕事とは、亡くなったばかりで、戸惑っている魂に、死後の導きを与えてやることにあります。

しかし、あの世を信じない僧侶の読経や説法が、霊人に効くわけもなく、遺族が今後どのような生き方をすれば、故人にとっての最高の供養になるかを、教えることさえできないのが、現状です。

また、最近の風潮として、葬儀は不要、宗教不要、として、迷える霊への導きを無視し、葬儀なしでの散骨等は、まるで不成仏霊を増やす方向に動かそう、とする力が働いているかに見えます。

断じてこうした形を変えた唯物論化の流れは、来世幸福のために阻止しなくてはなりません。

そうした中で、信仰の大切さやあの世のとこの世の真実を述べ、天国、地獄の差を教え、天国に還る方法を確かに伝えられる宗教は、もはや幸福の科学以外にありません。


さらに、主の偉大さは、単に天国に間違いなく帰れるだけにも、とどまりません。「時は来たれり。すべての人々が救われるのです。すべての人々を、すべての魂たちを、地獄にいる人も、天上界の低次元にいる人も、すべてを救うのです。」(「救世の法」 第6章 フォーキャスト)とあるように、天国でも4次元5次元の低次元なら、まだこの世の延長のような世界が続いています。

その世界の人々は、地上への懐かしさが捨てがたく、また迷いの多い転生輪廻に陥りやすいのです。天国ではあっても、そうした苦しみから救い、天使の世界に向かって引き上げようとしてくださるのが、幸福の科学が圧倒的に他宗の葬儀や法要、供養と違うところなのです。

地球神、主エル・カンターレの直説の経文と主の御教示に基づく、当会の聖なる葬儀や法要、供養の価値が、既存のどの宗教とも比べ物にならない救済力と尊さを含んでいるのです。




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