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2011年4月 6日 (水)

救世の法をひも解く7つのヒント5

ヒント5 現代においても、宗教はそんなに大事なのでしょうか?

                   

現在、日本の脅威として新聞やテレビのニュースで取り上げられている中国と北朝鮮は「宗教はアヘン」と言ったマルクス思想を信奉する国です。

これら唯物論の国では人権の中心にある信教の自由が保障されておらず、ノーベル平和賞の劉暁波氏のように言論の自由も抑圧された状況にあります。

日本は、国民の自由や人権を守り、毅然たる国家を創るためにも宗教を尊重することが大切です。






救世の法をひも解く7つのヒント
http://save-the-world.irhpress.co.jp/seven.html
より

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