« 2011年3月 | トップページ | 2011年5月 »

2011年4月

2011年4月30日 (土)

C&Aなくなってたんだ

「キレイすぎるマネキン? ブラジル・サンパウロ(Sao Paulo)にあるファッションブランド「C&A」の店舗のショーウインドーで「マネキン」になる、モデルのジゼル・ブンチェン(Gisele Bundchen、2011年4月28日撮影)。」

http://www.afpbb.com/article/entertainment/fashion/2797556/7146543


↑この広告を見て超々長いことC&Aに行ってないなあ

と思いネットで検索してみたら

日本からはとっくに撤退してたみたいです(まったく知りませんでした)

H&MやGAPに押されたのでしょうか

ヨーロッパのチェーン店ですから当然デザインはヨーロッパ調、価格もリーズナブルで、昔はときどき行ってました

wikipediaによると服飾だけでなくクレジット事業も営む従業員3万人超の企業だということです

http://www.c-and-a.com/uk/en/corporate/fashion/
http://en.wikipedia.org/wiki/C%26A



posted by 管理人



動画はPierre Porte Orchestra Friday night fantasy

2011年4月29日 (金)

「成功への道」質疑応答速報

リバティwebをブックマークして、

さらに有料メンバー登録(月520円)しておけば、

最新の情報が人より早く手に入ります


大川隆法総裁法話「成功への道」質疑応答
ポイント速報  

↓ここをクリック( ´ ▽ ` )ノ
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=1848

今度は紫ウコンの販売規制ですか

また民主党政権を利用して好き勝手やる役人(役に立ってないけど)が規制案を出しましたね

この夏ガジュツ(紫ウコン)のネット販売を不可にするもようです

(医薬品として用量用法が規定されていないもの、サプリなどは規制されません)

何十年も前から通販で売られているものですけどね

一律紋切り型で統制したがる困った人たちです

詳しくは↓をどうぞ

http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001aj7l.html


posted by 管理人

2011年4月28日 (木)

長い出張のお供に

出張も3日4日くらいならいいのですが、長くなると外食に飽きてしまいますよね

特にビジネス街での昼食や帰り道の赤提灯が続くとそうなります


そんな時には、部屋に帰ってから野菜サラダを食べちゃいましょう


帰りにスーパーで買い出します。夜遅くてもやってるLAWSON100のサラダなどはイ○ンのよりだいぶたくさんはいっているように見えます


味付けはエスビーのマジックソルトがおすすめ
岩塩にハーブをミックスしたもので百均で売ってます


同じく百均で売ってるすりゴマをふりかければなおさら美味しくなります


それでは( ´ ▽ ` )ノまた

2011年4月27日 (水)

ネット入会できましたね

ガンが治った、エイズが治った、

津波がそこだけ避けて通った、

大地震にびくともしなかった

等々

世界中から報告が寄せられている

奇跡の経文「正心法語」

その「正心法語」がこのネット入会制度で

広く行き渡ることになると思います

詳細は↓まで。すぐにクリック(*^_^*)

http://www.hs-group.org/


幸福の科学グループサイトリリース


このたび、幸福の科学に、新しいサイトが開設されました!
その名も「幸福の科学グループサイト」。


このサイトでは、宗教法人はもちろん、学園、政党、出版事業など幅広く活動する幸福の科学グループの全体像が分かります!


また、グループサイト上で幸福の科学への「ネットで入会」もできるようになりました。ネット環境さえあればどこでも入会いただけます。


「興味はあったけど、入会はちょっと」・・・という方は是非必見です。
もちろん、「幸福の科学って名前は聞いたことがあるけど・・・」、「今まで幸福の科学を全く知らなかった」という方にもおすすめ!


最新情報満載の、幸福の科学グループサイトに、ぜひお越しください☆

               
http://www.hs-group.org/




2011年4月26日 (火)

レイコ

関東でいうアイスコーヒーじゃありません

管理人の昔の○の名前でもありません

この名前にピンときたらあなたも立派なHS通

(^-^)/


まじめな本しか読まない尼さん系のあなた、たまには女性週刊誌に目を通すのもいいかもしれませんよ

では今週号の週刊女性で会いましょう(イミフ)

ゴールデンウイークはゴールデンローズ

黄金週間は黄金の法で始めよう

何それっ?って人は↓ここを見てね


いよいよ4月29日AM7:30

オンエアーです(^^)V

Golden_tv3



そして黄金の法を見たあとは

「成功への道」をゴールデンエイジを築く仲間と共に拝聴しよう


http://www.newhope30000.com/


開催概要|大川隆法「成功への道」|NewHope30000!!

幸福の科学グループ創始者 兼 総裁 大川隆法
青年向け講演会、開催決定!

 

「成功への道」と題して、青年向けに法話が説かれます。
この春、新しいスタートを切られた新社会人の方から、ビジネスリーダーの方まで、ぜひ、お誘いあわせの上、ふるってご参加ください。

演 題 「成功への道」
主 催 宗教法人 幸福の科学
日 時 2011年4月29日(金・祝) 13:00~15:00(予定)
参加対象 18歳~39歳の社会人が対象となっております

2011年4月25日 (月)

TheLibertywebは要ブックマーク

TheLibertywebは要ブックマーク

こんな記事がかなり早くでてますから

毎日のチェックを忘れずに

http://www.the-liberty.com

ケータイでも見られます


「この国の繁栄は絶対に揺るがない」ポイント速報

「この国の繁栄は絶対に揺るがない」ポイント速報

大川隆法総裁法話 『震災復興への道』講義 ポイント速報 

2011年4月24日 幸福の科学・富士見支部(埼玉県)にて

 

 

風評被害ではなく「報道被害」である

 

  • 震災報道で取り付かれて1カ月以上、日本のみなさんの精神軸もずれているんじゃないかと思う。1カ月たって風評被害ということを言い出しているが、テレビも新聞も震災報道ばかり。電波被害か活字被害か、報道被害だ。外人は逃げるのが早くていなくなった。
  • 外国報道を見ると、津波の報道は毎日続いているから、日本中やられているように見えてくる。海外メディアへの情報提供できていなかった。日本政府は。好きなように報道されてしまった。情報発信についてもう一段考える必要があった。

↑は記事の一部です

全文はこちら

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=1817



posted by 管理人

2011年4月22日 (金)

「ザ・ライト」という実話を

素にした映画がありますが



「正心法語」があれば


悪魔祓いができます


「正心法語」は仏陀意識から発せられたお経で


般若心経や法華経の一万倍の威力があります


「正心法語」を毎日読む習慣をつけることで


悪しきものが遠ざかっていくのがわかるでしょう


「正心法語」は幸福の科学・金沢支部にて拝受できます



posted by 管理人

震災の「次」へ機先を制す

大震災の次は外寇が予想されます

これを未然に防ぐために幸福実現党は活動を活発化させています

まずは中国・北朝鮮対策です

国難を防ぐ動きを妨害するものは、まず彼らの手先だと思って間違いありません

中日新聞による選挙妨害、週刊新潮によるウソ・ガセや誹謗中傷、ネット上のデマの流布等ですね

気をつけてください


では

幸福実現党が沖縄各紙に掲載した「意見広告」第二弾です






憲法9条では、もう沖縄の平和は守れない!


日本国憲法・前文(抜粋)

日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、

平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。

われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。


日本国憲法・第9条

①日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、

国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

②前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。




平和を脅かす諸国には、憲法9条を適用すべきではありません!


そもそも現憲法は、その前文にあるように「平和を愛する諸国民」への信頼を前提として、第9条の「戦争の放棄」と「戦力の不保持」を定めたものです。


したがって「平和を愛する」とはいえない国(中国・北朝鮮)に対しては「憲法9条は適用されない」と解釈すべきではないでしょうか。


すなわち憲法解釈の変更によって、平和を脅かす国家に対する世界標準の自衛権の行使を認め、「抑止力」を強化することで、国民の生命と安全と財産を守り抜くべきだと考えます。



戦後の中国の動向

1949 年 -中国がウイグルを侵略し占領。植民同化政策。

1950 年 -中国が朝鮮戦争に参戦。

1951 年 -中国がチベットを軍事侵略・大量虐殺。

1959 年 -中国がインドと国境紛争。

1969 年 -珍宝島で中国軍とソビエト軍が衝突。日本に擦り寄り軍事費倍増を要求。

1979 年 -中国がベトナムを武力侵略。中国は懲罰戦争と表明。

1992 年 -中国が領海法制定により南沙諸島と西沙諸島の領有を宣言。
領海法を制定。沖縄県・尖閣諸島を中国領と記載。

1995 年 -中国が歴史的にフィリピンが領有してきたミスチーフ環礁を占領。

1996 年 -中国が台湾海峡にミサイルを発射し台湾を恫喝。

1997 年 -中国が歴史的にフィリピンが領有してきたスカーボロ環礁の領有権を主張。
中国が日本の固有の領土として主張してきた尖閣諸島の領有を主張。

2000 年 -中国の軍艦が日本列島を一周。
中国が尖閣諸島付近で日本の領海内の海底油田調査を敢行。

2003 年 -東シナ海でガス田春暁(日本名・白樺)の開発に着手。

2004 年 -中国の「漢級」原子力潜水艦が潜航しながら、日本を領海侵犯。(石垣島・多良間島間)
中国人活動家 7 人が尖閣諸島に不法上陸。

2005 年 -反分裂国家法を制定。台湾への武力行使を明言。

2008 年 -駆逐艦など 4 隻が津軽海峡を通り、日本列島を周回。

2010 年 -4 月 艦隊 10 隻が宮古海峡を抜け、沖ノ鳥島を一周。
5 月 海洋調査船が日本の測量船を 4 時間追跡。
9 月 尖閣諸島沖で、中国漁船が日本の巡視船に体当たり。


戦後の北朝鮮の動向

1950 年-朝鮮戦争。(突如として韓国に侵攻)

1977 年~83 年日本人を次つぎと拉致。

1983 年-ラングーン事件。(韓国政府要人を北朝鮮工作員が爆殺)

1987 年-大韓航空機爆破事件。(北朝鮮工作員による爆弾テロ)

1998 年-弾道ミサイル「テポドン1 号」発射。日本上空を通過。

2006 年-日本海に向けて、「テポドン2 号」など弾道ミサイルを7 発発射。
核実験実施。

2009 年-日本海に向けて、「ノドン」など弾道ミサイルを7 発発射。

2010 年-3 月韓国海軍哨戒艦を魚雷攻撃により撃沈。
11 月韓国延坪島を砲撃。

9jomamorenai2

2011年4月19日 (火)

尖閣問題、無関心でいいのかな

幸福実現党沖縄各紙に「意見広告」を掲載し、国難突破のための「街宣活動」を決行いたしました


中国に8割方支配されているといってもよい沖縄のマスコミに意見広告を出しました

このようなことができるのは、実際にするのは幸福実現党だけです

なぜなら日本を愛しているから、


なぜなら本気だからです



(意見広告より)

皆さんの不安を解消するためには、尖閣事件の背景に何があるのかを知る必要があります。

無法をする国の船に対し防戦一方だったのは、憲法9条の存在があるから。

尖閣・沖縄の平和、近海の安心のために、私たちは憲法9条の解釈の変更を提案します。


現憲法は、その前文にあるように「平和を愛する諸国民」への信頼を前提として第9条の「戦争の放棄」と「戦力の不保持」を定めたものです。

それなら「平和を愛する」とはいえない国に対しては、「憲法9条は適用されない」と解釈すべきではないでしょうか。


私たち幸福実現党は、提案します。


憲法解釈の変更によって、平和を脅かす国家に対する世界標準の自衛権の行使を認め、「国民を守る力」を強化していくべきだと。

そうすることで、すべての国民(沖縄県民)の生命と財産を守り抜くべきだと考えています。



日本国憲法・前文(抜粋)

日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。

われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。

日本国憲法・第9条

①日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

②前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。


尖閣諸島における戦後の中国の動向

1949 年 -中国がウイグルを侵略し占領。植民同化政策。

1950 年 -中国が朝鮮戦争に参戦。

1951 年 -中国がチベットを軍事侵略・大量虐殺。

1959 年 -中国がインドと国境紛争。

1969 年 -珍宝島で中国軍とソビエト軍が衝突。日本に擦り寄り軍事費倍増を要求。

1979 年 -中国がベトナムを武力侵略。中国は懲罰戦争と表明。

1992 年 -中国が領海法制定により南沙諸島と西沙諸島の領有を宣言。
領海法を制定。沖縄県・尖閣諸島を中国領と記載。

1995 年 -中国が歴史的にフィリピンが領有してきたミスチーフ環礁を占領。

1996 年 -中国が台湾海峡にミサイルを発射し台湾を恫喝。

1997 年 -中国が歴史的にフィリピンが領有してきたスカーボロ環礁の領有権を主張。
中国が日本の固有の領土として主張してきた尖閣諸島の領有を主張。

2000 年 -中国の軍艦が日本列島を一周。
中国が尖閣諸島付近で日本の領海内の海底油田調査を敢行。

2003 年 -東シナ海でガス田春暁(日本名・白樺)の開発に着手。

2004 年 -中国の「漢級」原子力潜水艦が潜航しながら、日本を領海侵犯。(石垣島・多良間島間)
中国人活動家 7 人が尖閣諸島に不法上陸。

2005 年 -反分裂国家法を制定。台湾への武力行使を明言。

2008 年 -駆逐艦など 4 隻が津軽海峡を通り、日本列島を周回。

2010 年 -4 月 艦隊 10 隻が宮古海峡を抜け、沖ノ鳥島を一周。
5 月 海洋調査船が日本の測量船を 4 時間追跡。
9 月 尖閣諸島沖で、中国漁船が日本の巡視船に体当たり。

Senkaku_hrp_01

2011年4月18日 (月)

政党名を出さないのは民主党だけじゃないよ

2011統一地方選の後半が始まりました

前半が始まる前に、民主党の政党名隠しがネットを中心に話題になりました

民主党という看板を出せば票が減る(当たり前ですが)、だから政党名は出さない、

または無所属となる、または減税日本(←一例です)の名前で出馬する、など姑息な党名隠しが批判されました

「ちょっと待て その無所属は 民主かも」という上手いキャッチコピーも流行りました

でも思い出してください、2009年の衆院選では自民党で党名隠しとまではいかないにしても、なるべく「自民」の名前を出さないようにしていたをしていた候補がたくさんいたことを

逆に民主党の候補には本人の人物よりも民主党の名前を前面に出して戦っていた候補が多かったことを

わずか2年弱の間にこうも変わってしまうものでしょうか、驚きです

今民主党の党名隠しを批判していた人は当然ながら一昨年の自民の党名隠しを批判していたのでしょうね、そうでなければおかしいですから

それとも自称「情弱パンピーとは違う」ネトウヨ(=サヨク)諸氏はわずか一年半かそこら前のことを忘れてしまうのでしょうか、なら痴呆症確定ですな


とにかく不況期の増税で、日本沈没を図る谷垣某を総裁にしておく某大政党を必要以上に持ち上げることは馬鹿げた事です


2009年の衆院選では国防に口をふさぎ、

2010年の参院選では中国問題に目を背け、

同じく2010年の沖縄県知事選では米軍基地を県外にと中国を利する発言を繰り返したルーピー仲井真を応援していたところに、

いくら民主党政権が酷いからといって、空想に近い期待をすることはやめましょう


所詮空想は空想に過ぎませんから


とはいえ民主党政権は日本にとって明白かつ現在の危機であり、

菅直人、仙谷由人は本気で日本を潰そうとしている超危険人物(中身はすでに人間ではないでしょう)ですから、まずこの標的を撃ち落さなければならないことは言うまでもありません

posted by 管理人

マスコミの新人研修にぴったり

それが

この良書です↓

「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究

週刊誌に正義はあるのか

ISBN 978-4-86395-115-0

定価 1,470円(税込)

著者 大川隆法



新潮社が、この書籍をテキストとして社員教育を真剣に行うならば、日本は変わってくるでしょう

その日が早く来ることを願っています


posted by 管理人


「あとがき」より

内容を熟読してもらえば、マスコミ業界に属する人たちにも、今後の教訓と指針となる教えが見つかるだろう


時節がら、マスコミ界の新入社員研修にでも使って頂ければ、幸いである。

2011年4月17日 (日)

いよいよその日が

近づいてます

2011年4月29日

日本と世界の未来を担う青年たちへ

世界教師(ワールドティーチャー)からのメッセージ

「成功への道」

http://newhope30000.com




これが無料で見られるの?!

内容が濃いです

「今アメリカで何が起きているのか?」

国際政治アナリスト・伊藤貫氏インタビュー

on USTREAM

さすがザ・リバティーは違いますね

PS.これ↓を読んでから↑の動画を見るとアメリカの対中方針というか幻想というか片思いは70年前から変わってないと感じます

41uxx1en8cl_ss500__2

                                                                                                                                                                
       
http://www.amazon.co.jp/dp/4829504072/

2011年4月16日 (土)

これ人気なんです

ザ・リバティ ウェブのこのページ


蓮舫「スーパー堤防は不要」の不見識


これ人気なんですよ(・∀・)

まだの人はお早めに

posted by 管理人

About_newsclip_2

2011年4月15日 (金)

大衆を扇動する週刊誌的正義とは何か?

本書は、大川隆法総裁に自ら「週刊新潮の悪魔」と名乗って、コンタクトしてきた「ある霊」との対話です。

正義とは名ばかりで、センセーショナルに事件をあおり、当事者の地位も名誉もはぎとっていく。

そんな週刊誌ジャーナリズムのルーツが、ついにあばかれたました。

『「週刊新潮」の巣くう悪魔の研究』

http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H0312.html

「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究

週刊誌に正義はあるのか


 

「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究

2011年4月14日 (木)

未来に羽搏(はばた)く

アニメ『黄金の法』の原作本です

Golden_book_2


第1章 黄金の人生を創る

第2章 大地を駆ける

第3章 悠久の山河

第4章 太陽の昇る国

第5章 愛の押し寄せる時

第6章 未来に羽搏(はばた)く

いよいよ4月29日AM7:30

オンエアーです(^^)V

Golden_tv3

posted by 管理人




2011年4月13日 (水)

菅内閣のネット規制・監視-先見性とは何か

権力欲の亡者・菅直人の本音が現れてきましたね


一例を週刊ポストより飲用します
--
菅政権は長く問題点が議論されてきたコンピュータ監視法案を、震災のドサクサの中で閣議決定した。

これは捜査当局が裁判所の捜査令状なしでインターネットのプロバイダに特定利用者の通信記録保全を要請できるようにするものだ。

指宿信・成城大学法学部教授はこう指摘する。

「当局が通信傍受を行なう場合は組織犯罪に限るなど厳しい制限があり、国会報告も義務付けられている。しかし、この法案はやろうと思えば誰のネット通信記録でも安易に取得されてしまう危険性がある」
--

全文は↓こちら
http://www.news-postseven.com/archives/20110411_17219.html


遅きに失した感はありますが、

いや遅すぎましたが、

ようやく大手メディアも菅直人や仙谷由人の危険性に気づき始めたようです


菅政権成立前にこの危険性を警告していた本があります

マスコミが社会主義革命の担い手として菅直人を評価していたころ

民衆の多くが、鳩山由紀夫首相より、ひどい首相はいない、誰でも鳩山よりマシだろうと思っていたころ

すでに、ヒトラーや中国の自由弾圧と同じ傾向が思想が、

菅や仙谷ら民主党幹部の底流に流れていることを指摘し

警告した唯一の書

国家社会主義とは何か


為政者は、日本国民は国師の言葉に素直に耳を傾けるべきです

H0278

迷子が威張る時代は正しいか

この世において、いくら、「自分は知識人だ」「自分は賢人だ」と言っても、その人に、「今日、あなたは、どこから来ましたか」と質問しても答えられず、「あなたは、どこへ帰るのですか」と訊いても答えられなかったとしたら、賢人とは言えないでしょう。


「私は、〇〇からここに来て、それから電車に乗って☓☓ヘ行きます」などと答えたら、それは普通の知識を持った人間と言えるでしょう。


しかし、「私はどこから来たのか。それは分かりません。私はどこへ行くのか。それも分かりません」と言うなら、それが知識人でしょうか。それが教養人でしょうか。それが真なる智者でしょうか。


「魂を知らず、霊界を知らない」ということは、「自分がどこから来て、どこへ行くのかを知らない」ということと同じなのです。


「あなたは、どこから来たのですか。どこへ行くのですか」と訊かれて答えられないならば、それは迷子です。交番に連れていって、「この子は迷子なので、親を探してください」と言わなければなりません。


あるいは、親の名前ぐらいは何とか言えても、「電話番号も言えないし、住所も言えない」というような状態です。


そのような"迷子"が威張っているのが、今の時代なのです。だから、「間違った時代だ」と言っているわけです。



「信仰はなぜ大切か」より


2011年4月11日 (月)

仏教、ヒンズー教、シーク教、ゾロアスター教、、、

「インドで、これほど異なる宗教と人種が一堂に会して、一緒に話を聴くことはありえない」

-大川総裁の説法の会場となったホテルの関係者


宗教、人種、民族、国籍を超えた世界宗教・幸福の科学ならではの光景ですね


posted by 管理人

http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H0311.html

「不惜身命」特別版ビジュアル海外巡錫シリーズ 大川隆法 インド・ネパール巡錫の軌跡

主な内容

デリー・ムンバイ・カトマンズ、そしてブッダガヤ――
再誕の仏陀が2500年の時空を超え、いま再び、釈尊誕生の地へ伝道を開始!

震災復興を超えて-日本再建宣言

他の追随を許しません

幸福実現News第19号 党員限定版よりその一部を転載します

--
「日本再建」宣言 日本の繁栄は揺るがない!

幸福実現党は、震災復興から日本再建ビジョンを提言している。

震災後の自粛ムードに加え、これ以上、民主党政権によって国民心理が暗く冷え込むことを避けるためである。

今こそ、日本を元気にする未来ビジョンが必要である。

 東日本大震災は、マグニチュード9・0を記録し、観測史上日本最大、世界で4番目の大地震であった。

 震源域が極めて広域だったことも被害を大きくした。
今回の震災で日本経済がさらに冷え込む懸念も強い。

 しかし、これまで日本は何度も大震災に見舞われながらも、そのたび力強く立ち上がってきた歴史がある。

 そして、国民が一体となって苦難を乗り越え、以前にも増した繁栄を創り上げて来た。それが日本の底力だ。


増税ではなく復興債の発行を


 しかし、震災復興に向けて逆行する動きも出ている。

 震災直後、自民党の谷垣禎さだ一かず総裁は「復興支援税制のようなことを考える必要があるかもしれない」と語り、政府も復旧復興特別税の創設を検討しているとの報道も出ている(3月31日現在)。

 震災によって経済が深刻なダメージを受けている中で増税を検討することは「経済オンチ」「火事場泥棒」と言わざるを得ない。

 復興事業の財源はすべて国債でも問題はない。直近のデフレギャップは20兆円と推計されており、20兆円分の国債を発行し、日銀が直接引き受けを行ってもインフレにならないばかりか、復興事業が進むと共に、デフレ脱却で景気も良くなる。まさに一石二鳥である。


迅速かつ大胆な公共投資で日本経済の復興を


 今回の震災被害について、内閣府は直接的な被害額を16兆~25兆円と試算している。阪神・淡路大震災の約10兆円を大幅に上回り、戦後最大の自然災害となった。

 また、同試算によれば、被災地の企業設備の損壊による生産減と、関連する被災地以外の生産減を合わせると、11年度だけで実質GDPの減少額は1兆2500億から2兆7500億円に達する見込みである。

 これ以上、日本経済を冷え込ませないためにも、政府による迅速かつ大胆な公共投資が不可欠である。

 公共投資による景気浮揚を掲げるケインズ経済学は、震災でマインドが冷え込み、有効需要が急減する局面でこそ力を発揮する。こうした時こそ、政府は大胆な公共投資を断行すべきだ。


千年に一度の災害にも耐えられる街づくり


 今回の大震災や大津波について、政府は「想定外」という言葉を多用している。

 しかし本来、危機管理とは「想定外」のものを「想定内」として十全な予防対策を進めていくことである。
あらゆる危機を想定した街づくりが必要だ。

 今回、民主党政権の「コンクリートから人へ」政策の誤りが明確になった。

 実際、もし防波堤の高さが20メートルあれば、今回のような大津波の被害には至らなかったはずである。

 また、大津波の被災地では木造家屋は見る影もなく消え去ったが、鉄筋コンクリートの建物のみが残存し、これが事実上の避難所となって多くの人命を救った。

 コンクリートに象徴される堅固な建造物には、人の命を守る機能がある。国民の生命・安全・財産を守るためには、堤防をはじめとする公共投資が欠かせない。

 幸福実現党は「千年に一度の災害にも耐えられる街づくり」を掲げている。

 防災のための公共投資は決してムダ金にはならない。
防災施設によって地域の安全が高まり、地域の大きな「財産」となるからである。

 また、復興事業を通じて被災者を雇用し、失業問題を解決することも肝要だ。

 幸福実現党が提唱するのが、木造住宅復興需要における被災者を雇用してのスギの伐採・製材計画である。

 これは副次的に花粉症対策にもなる。スギ花粉症による年間医療費は約3千億円、年間労働損失は650億円に上る。また第一生命経済研究所の試算では、花粉症で外出等を控えることによるGDP押し下げ効果は7549億円に上り、スギ伐採によるGDP押し上げ効果は数千億円を超すと推測される。

 政府は被災者の雇用創出を通じ、積極的な自立支援を行うべきである。


前向きな未来型・危機対応型の日本再建を


 今回の大震災で明白になったことは、これまでの民主党の政策は、すべて逆判断だったという事実だ。

 例えば「事業仕分け」によってスーパー堤防を廃止とした。また、八ッ場ダム等のダム建設中止やCO2排出規制が電力危機を招いている。防衛費削減、自衛隊減員は、災害救援と国防の両立を妨げている。

 「最小不幸社会」を掲げる菅直人首相は、戦後の焼け野原で世話をするような「市民運動」の延長が政治の使命だと思い込んでいる節がある。まさに、今回の大震災は、菅首相の心象風景が具現化したと言える。

 今こそ、積極的な未来ビジョンに満ちた幸福実現党の政策で、日本全体を覆う暗く沈んだ想念を打ち払い、「日本再建」に向けて力強く立ち上がるべき時である。
--


http://www.hr-party.jp/new/2011/4904.htmlより



1ccb291143910fc5760dd2cadfbc6fef

 必要なのは未来を見据えた大きな復興ビジョンであり、大胆な決断です。それがなのです。

2011年4月10日 (日)

【早い!!】震災復興への道 日本復活の未来ビジョン【発刊のご案内】

これは凄い

日本国民必読ですshine

現代に生まれたコペルニクス・竹内均氏の天上界からの警告も収録されています

幸福実現党出版の案内より転載



最新刊

   
   震災復興への道       
4月中旬発刊!
震災復興への道

   日本復活の未来ビジョン

   
   ■主な内容
   「『コンクリートから人へ』では国土も国民も守れない」「増税ではなく、財政出動による経済再建を」「原発アレルギーではなく、事故対策を万全に」など、国家的危機をプラスに転じさせる復興プランを提示!
   
   ■目次
   第1章 震災復興への道
   第2章 復興ビジョンと国家の意義〔質疑応答〕
   第3章 地球物理学者・竹内均の霊言 ――日本沈没はありえるか
   第4章 貧乏神と戦う法

2011年4月 9日 (土)

私たちは戦います

たとえ、嘲笑われようとも、

「宗教ごときが何を政治に乗り出しているのか」と言われても、やります。

正しいと思うことについては、勇気を持って戦います。

それによって、

幸福の科学が利益を得ようが得まいが、

そんなことは、どうでもよいことです。

不惜身命です。

宗教家として世に立って以来、すでに命は捨てています。

真理のために戦います。

その戦いを、命尽きるまでやめません。

宗教家が畳の上で死ねるとは思っていません。

私は、やります。

国民のみなさまの熱い応援を
期待しています。


「感動を呼ぶ生き方とは」より

なぜ文殊の知恵というのか

一読すれば分かります


文殊菩薩の真実に迫る

主な内容

正真正銘の「知恵の菩薩」文殊、ついに降臨。衝撃の真実が明らかに――
般若経や華厳経などで有名な文殊菩薩がついに「公開霊言」に登場。
仏陀への信仰、大乗仏教の意味、そして自らの生まれ変わりについて、真実を語った。

目 次

・本物の文殊菩薩霊言を探して
・真正なる文殊菩薩を招霊する
・文殊菩薩の真実の姿
・インド・ネパール巡錫をどう見たか  ほか

2011年4月 8日 (金)

宗教の神秘のベールが…

全世界から見て、

次の日本は、

幸福の科学の時代であり、

その文化的、

政治的、

経済的影響力が、

どこまで及ぶか注目されている。

貴重な一書であることは否めないだろう。



エロスが語るアフロディーテの真実


主な内容

驚愕の公開霊言
ギリシャ神話の隠された謎が、いま、説き明かされる。
ギリシャの英雄ヘルメス神と美の女神アフロディーテ。二人から生まれた子、エロスが、いま4300年の時をへて甦り、その真相を語りはじめた。

目 次

・「三人のアフロディーテ」という伝説
・エロスの魂に隠された秘密    ほか

2011年4月 7日 (木)

人の不幸を食いものにする悪質ジャーナリズムへの反論

2011年4月7日(木)発売の「週刊新潮」記事、「予言もしていないのに津波を布教に利用する『幸福の科学』」に対する幸福の科学広報局コメント

 4月7日発売の「週刊新潮」において、「予言もしていないのに津波を布教に利用する『幸福の科学』」との見出しで、きょう子氏のコメントを使って、当教団の活動を揶揄する記事が掲載されました。広報局コメントとして、以下に反論を掲載します。


 最初に、週刊新潮が大川隆法総裁と当教団の活動に対して、このように誹謗するような記事を掲載する資格はまったくありません。


  そもそも記事の構成がフェアではありません。例えば、きょう子氏と当教団の関係について、記事には先方が当方から2億円で訴えられていることも、コメント している彼女が教団から永久追放されても教団施設に居座っていることも何ら言及されていません。自分に都合のよい点のみをつまみ食いしているのです。


  次に、震災を「利用」して金儲けに励んでいるのは、週刊新潮を代表とする悪質ジャーナリズムです。放射能汚染が無限に広がるなど自らが風評を広げておきながら、「風評被害が広がって問題だ」という開き直りをするようなマッチポンプ的報道こそ、悪質ジャーナリズムの特性です。


 第三に、今回のような大震災時に、本来宗教がやるべきことは“魂の救済”です。震災で苦しむ方々に対して祈り、仏法真理を伝え、伝道することこそ宗教の使命です。信仰は本当に素晴らしいものであり、現に信仰によって心の傷が癒されたり、また奇跡的に津波から助かった人もいます。


しかしそれにとどまらず、当教団では直接支部を通 じて、被災地に対して現実的な救援活動を行なっております。現地の方々の安否確認、物資の輸送からボランティアの派遣、義援金集めなどに取り組んでおります。

それに対して、週刊新潮は、どれだけ「不幸の宣伝」以外の仕事をしたのか。寡聞にして、社として義援金も集めているとは聞いていません。集めていないのであれば、震災報道で儲けた利益を寄付なされるとよろしいと思います。


 また、週刊新潮は「救世主だって?」と写真にキャプションをつけ、「自 身が救世主になると言わんばかり」などと、大川総裁を揶揄していますが、人類に危機的な状況が現れる時、メシア(救世主)が出現するのは欧米では常識です。


宗教的教養がないために、分からないといえばそれまでですが、震災に際して救済のために心を砕き、奔走されている大川総裁と信者のみなさまに対して、 あまりにも無礼です。逆説的に言えば、週刊新潮らの悪質ジャーナリズムこそが、人々の正しい信仰を妨げたから、被害が大きくなったと感じている「天罰」論 も国民の間には根強いことを知らねばなりません。


 これまでの記事と同様、厳重に抗議するとともに、大川きょう子氏と週刊新潮に対しては、名誉毀損訴訟にて徹底的に戦ってまいります。


 なお、『週刊新潮に巣くう悪魔の研究』(大川隆法著、4月中旬発刊)もぜひお読みください。

以上

http://www.happy-science.jp/news/public/155C.html

より転載

金沢カレー被災地に

チャンピオンカレー(野々市町)では宮城県への支援物資として、石川県を通じて1千食のカレーを送る準備を進めている。

幅広い年齢層の口に合うよう、甘口を用意した。

被災地で活動する自衛隊員の食料として問い合わせも寄せられているという。

(北國新聞2011年4月6日夕刊より)


関連ニュース
--
東日本大震災 乾パン生産追い付かず 支援に、備蓄に、注文殺到 北陸製菓

東日本大震災の発生を受け、全国でも数少ない乾パン製造元の一つである北陸製菓(金沢市)が、乾パンや保存用ビスケットの出荷に追われている。地震発生以来、全国の自治体や企業から被災地への支援物資として注文が殺到。防災意識の高まりから備蓄用にまとめ買いする消費者も増え、生産が追い付かない状態が続いている。
--
全文はここ↓
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/E20110406001.htm

posted by 管理人

2011年4月 6日 (水)

救世の法をひも解く7つのヒント7

ヒント7 2012年の「マヤの予言」がありますが、人類の未来はどうなるのでしょうか?

            

すでに、2004年スマトラ島沖地震による大津波、2005年アメリカの一部地域で一時ハリケーンによる水没、2008年ミャンマーでサイクロンによる大規模災害、

中国四川省の大地震などが起き始めておりますが、これからも、「この世の終わり」のような状況が何度も起きると思います。

これは、人類に対する天からの警告として受け止め、物質的な発展に釣り合う「心の発展」が必要だと思います。

キーワードは、「愛と慈悲」です。







救世の法をひも解く7つのヒント
http://save-the-world.irhpress.co.jp/seven.html
より

救世の法をひも解く7つのヒント6

ヒント6 平和を説く宗教が、なぜ世界紛争を起こしているのでしょうか?

         

日本人には分かりにくいテーマですが、キリスト教文明とイスラム教文明の対立の背景には、二千年を超える歴史があります。

一神教の宗教同士が戦うと、どちらかが倒れるまで戦う可能性があるので、「多様な価値観を融合させながらも、信仰心は捨てない」という日本的な考え方が、宗教が調和しながら発展していくモデルになると思います。

本書では、宗教対立の霊的な背景も明らかにしております。







救世の法をひも解く7つのヒント
http://save-the-world.irhpress.co.jp/seven.html
より

救世の法をひも解く7つのヒント5

ヒント5 現代においても、宗教はそんなに大事なのでしょうか?

                   

現在、日本の脅威として新聞やテレビのニュースで取り上げられている中国と北朝鮮は「宗教はアヘン」と言ったマルクス思想を信奉する国です。

これら唯物論の国では人権の中心にある信教の自由が保障されておらず、ノーベル平和賞の劉暁波氏のように言論の自由も抑圧された状況にあります。

日本は、国民の自由や人権を守り、毅然たる国家を創るためにも宗教を尊重することが大切です。






救世の法をひも解く7つのヒント
http://save-the-world.irhpress.co.jp/seven.html
より

2011年4月 5日 (火)

救世の法をひも解く7つのヒント4

ヒント4 先の大戦は宗教が戦争を起こしているのではないでしょうか?

                         

日本では、聖徳太子以来、仏教と神道が融和しながら、国を運営してきましたが、

明治維新以降は国家神道となり、廃仏毀釈と言って、お寺や仏像を打ち壊すことを始めました。

日本神道を一神教として立てて、ほかの宗教を排除しようとした姿勢が一種の驕りとなり、敗戦につながった面があると思いますが、

宗教そのものを全面否定することなく、仏教的な寛容性を持った宗教を大事にする必要があると思います。







救世の法をひも解く7つのヒント
http://save-the-world.irhpress.co.jp/seven.html
より

救世の法をひも解く7つのヒント3

ヒント3 幸福の科学は何を、めざしているのでしょうか?

                   

幸福の科学は、苦しんでいる人々の魂を救済し、真実の幸福へと導くために、日本はもとより世界各地で日夜活動を続けております。

東洋と西洋の両方の文明を併せ持ち、繁栄を享受している日本から、

世界の人々に仏法真理を伝え、民族や人種の枠を越えた普遍的な「世界宗教」をめざしております。






救世の法をひも解く7つのヒント
http://save-the-world.irhpress.co.jp/seven.html
より

救世の法をひも解く7つのヒント2

ヒント2 どうして、信じる必要があるのか?

         

人間は死後、あの世に還りますが、あの世に持って還れるものは心しかありません。

ですから、地上に生きている間に、信仰心を持つことが大切です。

あの世の地獄では、天使や菩薩、如来たちが自分を救い出してくれることを、多くの人が待っている状態です。

生きている時から信仰心があると、あの世の天使や菩薩が救いに来てくれます。





救世の法をひも解く7つのヒント
http://save-the-world.irhpress.co.jp/seven.html
より

2011年4月 4日 (月)

救世の法をひも解く7つのヒント1

ヒント1 宗教はなぜ、必要なのでしょうか?

            

人間は誰もが死を迎えます。

これは、100パーセントの確率で予言できます。

あの世の有無については意見が分かれますが、あの世が存在しないと証明できた人は歴史上一人もおりません。

しかし、あの世の存在を認める方は、釈尊やプラトンをはじめ、現代に至るまで数多く存在します。

宗教はあの世の存在を認め、苦しい地獄の世界ではなく、幸せな天国の世界に還るための正しい生き方を教えます。

            


               


救世の法をひも解く7つのヒント
http://save-the-world.irhpress.co.jp/seven.html
より

愛と勇気を!

Coming Soon!


                                       
TOKYO MX-東京メトロポリタンテレビジョン/デジタル9ch(アナログ14ch)/映画「黄金の法」オンエア決定!4月29日(金・祝)朝7時30分スタート!
日本に、愛と、勇気を。映画「黄金の法」エル・カンターレの歴史観/製作総指揮 大川隆法
原作・原案 大川隆法『黄金の法―エル・カンターレの歴史観』(幸福の科学出版)
声の出演/子安武人,伊藤美紀,雪野五月,青山桐子,小嶋一成,銀河万丈,野沢那智ほか
                
       
      

                 大川隆法著『黄金の法――エル・カンターレの歴史観』詳細・購入ページへ原作本について

『黄金の法』エル・カンターレの歴史観
  もくじ

       

第1章 黄金の人生を創る

       

第2章 大地を駆ける

       

第3章 悠久の山河        

       

第4章 太陽の昇る国

第5章 愛の押し寄せる時

第6章 未来に羽博く


      
                
       

「黄金の法」幸福の科学出版で購入する「黄金の法」アマゾンで購入する

                                                       
25世紀の超未来から、神話・伝説の時代へ――。人類未体験タイムマシン・ムービー!! 映画「黄金の法」エル・カンターレの歴史観
映画「黄金の法」エル・カンターレの歴史観(劇場公開アニメーション2003年公開 配給:東映)TOKYO MXテレビ放送予定4月29日(金・祝)朝7時30分スタート!
映画「黄金の法」ストーリー:25世紀、ニューアトランティスの未来都市。一冊の書を手にしたサトルは、30世紀から来たアリサとともに、タイムマシンに乗って時の激流下りへ出発した―。ヘルメスの海竜退治、仏陀の奇跡、イエスの復活を目の当たりにした二人は、「愛と勇気」で運命に立ち向かう!
映画「黄金の法」キャスト:子安武人,伊藤美紀,青山桐子,雪野五月,銀河万丈,小嶋一成,野沢那智ほか
原作・原案/製作総指揮 大川隆法プロフィール:幸福の科学グループ創始者 兼 総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。81年、大悟し、人類救済の大いなる使命を持つ「エル・カンターレ」であることを自覚する。86年、「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。著書は、『太陽の法』(幸福の科学出版刊)など700冊を超え、その多くがベストセラー、ミリオンセラーとなっている。主な著書は数多くの外国語に翻訳され、全世界に多数の読者を持つ。またメディア文化事業として既に6作の映画を製作総指揮しており、現在、第7作目「ファイナル・ジャッジメント」、第8作目「神秘の法」の製作総指揮を行っている。幸福実現党、幸福の科学学園中学校・高等学校の創立者でもある。
大川隆法 ベストセラー最新刊『救世の法』『教育の法』好評発売中!/幸福の科学出版
幸福の科学出版 お問い合わせ先/0120-73-7707



http://www.irhpress.co.jp/pickup/h0189_0429mxtv.shtml

金沢ではTOKYO MX映らないんですよね。(ノД`)

posted by 管理人

2011年4月 3日 (日)

この時代に救世の法が説かれないはずはない

『太陽の法』は非常に大事な本なので、『太陽の法』に書かれている内容に、だいたい納得がいき、理解ができて、さらに、『正心法語』を大切にして生活していれば、ある意味で、一人前の信者としての基本的な要件は満たされていると言ってよいのではないかと思います。


『太陽の法』も、初心者にとっては、内容的に難しい部分があるので、難解なところや、細かいところまでは理解できなくてもよいと思います。

基本的な、愛と悟りの関係や、「神仏というのは、この世でいろいろ悲惨なことがあっても、人類を見捨てることなく、次々と自分の代わりに如来や菩薩たちを地上に送り込んで、いつの時代にも人々を救おうとしていたのだ」ということを知っていただければ、それで十分です。


現代もまた、そういう時代であり、多くの衆生を救おうとしているということなのです。

人口がどんどん増えていて、六十億から七十億、そして、百億へと向かっていこうとしている時代に、人類を救済する法が説かれないはずはありません。

私たちは、その救世運動を担う者としての自覚を持っているのです。



月刊「幸福の科学」2011年4月号より




#
月刊幸福の科学 2011年4 No.290 大川隆法総裁 心の指針76「読書の方法」 大川隆法総裁スペシャル・メッセージ「『太陽の法』入門(4)」
#
大川隆法総裁スペシャル・メッセージ
『太陽の法』入門④
神仏は人々をいつも救おうとしている

2010年3月21日に行われた、大川隆法総裁の法話。今回は、「許す愛」「存在の愛」の特徴や、信者の要件、現代に『太陽の法』が書かれた意義について説かれます。
#
大川隆法総裁 最新説法レポート
2011年2月27日、3月2日に行われたインドでの巡錫の速報と、2月に行われた日本国内での説法の様子をレポートします。
#
『教育の法』発刊特集 Make You Happy!
みんなの幸せを育てる力

2011年2月、ベストセラー『救世の法』に続き、新たに「法シリーズ」第17作、『教育の法』が発刊されました。世界教師・大川隆法総裁によって示され る、理想の教育のあるべき姿とは――。精神を鍛え、学問を修養することで得られる「幸せを育てる力」について紹介します。
#
魂を育てる教育 実践体験談
元教師が幸福の科学で知った「教育の本当の意味」

元公立中学校教師の女性が仏法真理に出会い、自らの心の成長を通して、魂を育てる「本当の教育」に目覚める体験談です。
#
『教育の法』のポイント紹介
『教育の法』に説かれている真理を実践することで、あなたの心のなかにある「幸せを育てる力」がアップします。
#
幸福の科学グループの教育事業
真理に基づいた教育によって、世界の未来を担う人材の輩出を目指す、幸福の科学グループ。世のため人のためになる学力と徳力を備えた人材育成のための教育事業を紹介します。
#
Happy Science column
大川隆法総裁の公的使命を支えるもの
#
感動の奇跡体験談
CASE1
腎不全の領域から脱しました!

CASE2
『ガン細胞消滅祈願』で死の淵から奇跡の生還!!
#
Happy Science WATCH!
海外に広がる幸福の科学のホットニュースをお届けします。
今回は、オセアニア各国への災害支援の様子と、ネパールでのチャリティ活動についてお伝えします。
#
幸福実現党ニュース
国難突破運動スタート!!

幸福実現党は2月11日の建国記念日より、全国で憲法解釈の変更を求める街宣と署名活動を開始しました。
#
明日を変えることば
あなたの悩みを力に変え、人生を変えてくれる仏法真理のことばを紹介するコーナーです。今回は、「供養の心」です。
#

2011年4月 2日 (土)

心の指針(76) 読書の方法

読書の方法には、

まず、精読と多読とがある。

精読は、分析的で緻密な読み方だ。

教科書の読み方がこれだ。

多読とは、文字通り、

大量の本を読むことだ。

無限の時間を持っている人でなければ、

普通、速読を伴うものだ。


読書家たらんとする人は、

精読と多読の両立に苦しむものだ。

これは遅読と速読の対立でもあるからだ。


私の結論は、

情報の網を張るためには多読し、

網にかかった、良い本、重要な本は、

精読せよ、ということだ。

精読することで、

あなたの頭脳は鍛えられ、

あなたの思考力は深められるだろう。


そして最も大切なことは、

あなたの心に残った本は、

一定の時間をおいて、繰り返し読め、ということだ。

愛読書で身の周りを囲っていくことこそ、

知的生活の本質なのだ。



(幸福の科学公式サイトの「心の指針」より)





2011年4月 1日 (金)

WiMAXキタ――(゚∀゚)――!!

@niftyで申し込んでいたWiMAX Wi-Fiモバイルルーター(AtermWM3500R)が到着(^^)

お値段は4000円+送料也

http://setsuzoku.nifty.com/wimax/kiki/aterm_wm3500r.htm

同時に8台までパソコンやスマートフォンがwifiに接続可能

LANケーブルでの接続もできます

バッテリー駆動時間が最大8時間というのもうれしいです

気になるネット接続料金はといえば、

当面は基本料金なしの1日プラン(24時間600円)で出張・旅行先で使ってみようと思います

  WiMAX Wi-Fiモバイルルーター(AtermWM3500R)


posted by 管理人


« 2011年3月 | トップページ | 2011年5月 »

つぶやき・かな?

2015年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

I Love JAPAN