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2011年3月 7日 (月)

共産党に税金を垂れ流す愚

いますよね、昼間からぶらぶらしてる共産系の人

あの人達どうやって食べてるか知ってますか?

聞いてみると国からお金がでるそうです

NPOを作ればお金がもらえると。

その件に関連して面白い記事を読みました

月刊「ザ・リバティ」-「新しい公共」を阻止しない日本の危機
https://www.the-liberty.com/article.php?pageId=1&item_id=1271

という記事です。ここではNPOに行政の持つ権限を与え、その活動資金も税金から出す今の日本の流れ、その危険性を訴えています

NPOには左翼系の団体が非常に多いそうです

そういう人たちに「新しい公共」という名目で行政を牛耳らせたらどんな社会が待ってるのでしょうか?

少しだけ引用します

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NPOの多くは、誰が、どんな目的で、どんな活動をやっているかも不明。その構成メンバーの資格や素性すらつまびらかではない。経理などほとんどが公開しない

かなりの数の市町村議会は、共産党系NPOや市町村内部の共産党細胞のいいなりで条例を定めている

地方自治体の中には、その行政の一環として、定年退職した団塊の世代に属する元左翼活動家を「新しい公共」の革命の担い手にリクルートする動きが顕著である

NPOのあるべき本性はボランティアであり、ボランティアは報酬や利得を求めないからボランティアである。
だが、日本のNPOは現実には、「県はNPOのための支援センターをつくれ」「国は公金をNPOに垂れ流せ」「国は、NPOに税制の優遇措置をしろ」と無理難題を次々にならず者のごとく行政側に突きつける。
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全文を読みたい人はリバティを買うか、リバティWEBを有料購読して下さい

月520円で真実が分かれば、未来のトレンドが分かれば安いものです

みなさんも「新しい公共」には気をつけて下さい

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