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2011年1月29日 (土)

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コメント

福井県は「日本一幸せな県」。
そんなはずないでしょう。 実態は以下のとおり酷い。
 虚偽事由で提訴することは正当な弁護士業務だと主張する黛千恵子(坪田)・坪田康男・八木宏らは、詐欺罪で告発受理(2014~2015)されていたようですが福井弁護士会は、反省も謝罪もせずに知らぬ振りして何らかの処置もしていないようです。
 それどころか、福井弁護士会は、「虚偽事由で提訴することは正当な弁護士業務だ」と議決して擁護(教唆・幇助)し続けているらしいです。
 被害者は、更なる侮辱や訴訟詐欺にあう事を恐れ恐怖の日々を過ごしているみたいです。
 権力を有した組織的な犯罪が放置される中で正義など通用するはずもなく、おそらくは一人ひとりと食い物にされることになるのでしょう。
日本には、国民の安全安心は保障されていないようです。

法テラスも乗っ取られた!
弁護士黛千恵子(坪田)(群馬県出身?)らは、福井県民は生真面目で素直だから仕事がしやすいと言っており、それを踏まえ利用して訴訟詐欺を行っているようです。
また、福井弁護士会には弁護士間の独自の緊密な関係があり、仕事の譲り合いなどして助けあって、「まるで福井弁護士事務所のようだ!」 とも言っているとか。
そのような中、弁護士黛千恵子(坪田)は、平成27年8月に法テラス(日本司法支援センター)の福井事務所所長に就任したらしいです。
これは、「虚偽事由で提訴することは正当な弁護士業務」との同じ考えを持ち主張し続ける福井弁護士会の強力な推薦か?(同じ建物内に所在?)
「虚偽事由は正当だ」とする黛千恵子(坪田)の法テラスへの参入によって、庶民は嘘を言い合って争うという生活へと誘導(弁護士紹介)され食い物にさると考えるのが当然のことでしょう。
(黛千恵子と坪田康男は夫婦)
危うし! 日本

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