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2011年1月 3日 (月)

心の指針(73) 読書と人生

読書とは、

実に素晴らしいものだ。

現実世界では、

実際に会うことのできない人たち、

特に、過去の偉大な人々とも、

出会うことができるからだ。

彼らの言葉や思想、

物語を読むだけで、

どれだけ心が豊かになるか、

どれだけ心が癒されるか、

わからないほどだ。

読者によって、

人は、知恵を磨き、

経験を学びとる。

読書によって、

人は、幾十、幾百の人生を学ぶ。

読書は、

尽きせぬ心の糧を与えてくれる。

ゆえに、善であるのだ。

読書は、

頭脳を鍛え、

魂を向上させる。

人生の無明と闘うための、

光でもあるのだ。




(幸福の科学公式サイトの「心の指針」より)

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