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2010年12月17日 (金)

仏と神の違いとは

この地球系霊団には、大いなる使命を帯びた一群の人たちがおり、その人たちを「高級霊」と称します。


そうした高級霊たちの中でも、地上に生きている人間から見て、遥かに遠い優れた存在のことを、「人格神」という意味での「神」と呼ぶ場合もあります。


これに対して、「仏」という言葉は、もともとは「目覚めたる者」「悟りを開きたる者」という意味であり、地上に下生したゴータマ・シッダールタ、釈尊のことを指す場合が多いのですが、

それが転じて、大宇宙創造の神と同義のような、「根本仏」という意味にも使われているのです。仏と神には、このような違いがあります。


そして、仏と神とを合一させた存在であり、地球系霊団のなかで最も権威を持って人類を指導し、人類の草創期以前から地球に責任を持っている大霊の名を、「エル・カンターレ」と称します。

その意識の一部が、インドに生まれたゴータマ・シッダールタ、釈尊なのです。


エルとは、「光」、カンターレとは「大地」あるいは「地球」を意味する言葉であり、エル・カンターレとは、「光満てる地球」という意味です。

エル・カンターレこそが地球系霊団の最高大霊であり、この大霊が地球系霊団において最高の責任を持ち、人類の運命に関する最後の決断を下しているのです。


「霊的世界のほんとうの話」より

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