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2010年11月18日 (木)

いじめに対して、やる気のない先生

いじまもメルマガ2010年11月17日よりコピペ

☆いじめに対して、やる気のない先生も多いのです。

■□やる気がない先生の言葉□■

学校のいじめを、先生に相談しても、さまざまな「やる気のない」

言葉が返ってきます。
こんな先生がいじめを長引かせ、大問題に発展させるのです。

◆「告げ口はダメ!」
Aくんは小学校2年生の男の子。その日、教室でいじめられました。
勇気を出して、先生にいじめられていると知らせました。きっと先生が助けてくれると思って。
ところが先生は、「Aくん、告げ口はダメ!」と、全く取り合ってくれません。
それどころか、相談が悪いことだと叱られてしまいました。
これでは、いじめ被害者は救われる道がありません。

◆「いじめと言いますが、証拠があるんですか。証拠もないのに言わないでください」
これは、先生方がいじめを隠蔽する常套手段です。
近頃のいじめの70~80パーセントが言葉によるいじめです。
言葉を証拠に残すのは、子供には無理です。
こういう先生にいじめを認識してもらうには、文書に書くことです。そして、学校に提出します。
ICレコーダーなど持たせて録音することも効果的、
録音を聞くと、それまで何もしなかった先生が、録音を意識し、いじめっ子を怒鳴ったりしています。

◆「(いじめられている)お宅の子供さんに原因があります。仕方ありません」
こういう先生もいっぱいいます。
誰にでも短所があるものです。だからと言って、いじめをしてよい理由などにはなりません。
いじめ加害者に、「いじめは絶対許さない」と叱ることが大事です。
これができれば、いじめは3日で解決します。

いじめ自殺事件のたびに「いじめは認識していなかった」と、記者会見で何度も耳にしますが、
全く教師としての責任の自覚がないとしか思えません。
教育熱心な先生への冒涜でもあります。
学校でのいじめを、いじめから子供を守ろう! ネットワーク本部に御相談ください。
いっしょに、いじめ問題を解決してまいりましょう。

いじめから子供を守ろう! ネットワーク


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