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2010年9月19日 (日)

幸福実現党新党首-中国は日本に向けている核ミサイルの照準を外せ

幸福実現News第12号党員限定版より一部引用します


今夏の参院選後、幸福実現党の新党首に就任した立木秀学氏。

政界では例外的な38歳という若さを武器に、日本の未来ビジョンを訴える。

仕事を通じて財務分野にも精通し、日本の不況への処方箋せ んをさらに具体化している。

就任の決意と、今の日本に必要な政策について話を聞いた。


――党首に就任しての決意を聞かせてください。

立党の精神である、宗教立国を目指します。

「宗教」と言うと抵抗感を持つ人も多いのですが、宗教立国とは、宗教をもとに国家としての理念やビジョンを定め、それらを追求する中で、世界一の繁栄や国民一人ひとりの幸福を実現していこうとする取り組みです。

そして、日本の国自体が世界の平和と繁栄、幸福に貢献することを目指します。

民主党政権がGDPの代わりの数値として「幸福度を調査する」などと言っていましたが、やはり「幸福」というのは宗教を抜きにしては語れないものなので、宗教政党である幸福実現党にしかできないことだと思います。

その意味で、幸福実現党の目指しているものは大きいのですが、今後も何度でも国政選挙にチャレンジして、着実に支持者を増やしていきたいと思います。

今までの幸福実現党は、立党して間もなかったので選挙活動のノウハウもなく、自分たちの主張や政策を伝えることで精一杯でしたが、今後は地域密着型で、その地域の人たちに貢献していきたいと考えます。

その中で、候補者や幸福実現党そのものを信頼してもらえるようになりたいと思います。

そのためにも、10月の衆院北海道5区の補欠選挙にも、11月の沖縄県知事選にも候補者を擁立していますし、次の総選挙に向けて、300の小選挙区すべてに候補者を立てることを決めました。

すべての地域の方々に幸福実現党の候補者を知って選んでいただけるように、「第一党」を目指し、党を挙げて頑張ります。


日本を中国の属国にはさせない


――その情熱は何に裏打ちされているのでしょうか。

いま私たちが抱えている大きな問題意識の一つに、「中国による日本の属国化がすでに始まってしまっているのではないか」という危機感があります。


続きはこちら

News12_01

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コメント

こんにちは!幸福実現党は霊天上界で用意されていた政党。長い時間をかけて今か今かと“幸福実現党”の名を地上に降ろせる時を霊天上界の指導霊達は待ち望みその時が来たのですから、北海道の衆議院補欠選挙は当選すると信じて参りましょう!時の流れとともに結果は出てきます。宗教は永遠の時の流れの中に上救菩提へと導く使命、救済の使命があるので地上で求められる結果論は二の次になりますが、政治の世界は結果も求められる分野、志し忘れることなく在家信者も努力を怠っていませんょ!沖縄の知事選挙もあります、政界のプリンス、プリンセスを増やせるよう応援しています!?

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