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2010年8月16日 (月)

幸福の科学の霊言なら新聞広告に載せられる

このように、今日は、三種類の広告が全国紙などに出ています。



「大川隆法の著書なら、何を広告しても構わない」という雰囲気になっているのでしょう。


「宇宙人の声が聞こえる」「宇宙人からの通信がある」などと言っている人は、世の中にたくさんいます。


そういう人は、北海道から沖縄まで各地にいると思うのですが、そういう人が本を出しても、新聞に広告を載せてはもらえません。


審査で落ちるからです。


新聞は、そのような本の広告を、さすがに載せません。


載せると、何か共同正犯のように見えますし、「まさか、そんなことはないだろう」と思うからでしょう。


ところが幸福の科学の場合は、どのような霊でも引っ張り出してしまうので、新聞社のほうは、もう、あきらめたというか、「まあ、そうだろう」と考えているようです。


「ヒトラーだって、管直人の守護霊だって、胡錦濤の守護霊だって、仙谷由人の守護霊だって、宇宙人だって、何だって出てくる。


もう何でもありだから、これは、『言論の自由』そのものではないか」ということで、認めてくださっているのです。



大川隆法「未来への国家戦略」より

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