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2010年7月30日 (金)

UFOは垂直移動のときなら撃ち落とせる

どうも二十種類前後、十数種類から二十ちょっとぐらいの種類の宇宙人が、もう地球に来ているようです。


ちょっと前にアメリカで『V』というテレビ映画が流行りました。『V』というのは"ビジター"で、宇宙からの訪問者です。

そういうテレビ映画が流行りましたけれども、どうもあれは実話にそうとう基づいているらしいということもわかってきたのです。

現実に爬虫類の外見をした宇宙人が来ているようなのです。

そして、地球人に似せて外見を変えたり、いろいろしているらしいのです。

特に注目すべきは、アメリカではかなり研究が進んでいるとも書いてありますけれども、

アメリカではもうほんとうに研究をしていて、その歴史もすでに四十年以上あるようなのです。

アイゼンハワー大統領のあたりからやっているようで、現実にアメリカのなかに宇宙人も住んでいて、軍事基地のなかにはUFOの基地も持っているようなのです。



このようなことも知らないで、聾桟敷に置かれているのは日本人ぐらいなのです。

ほんとうに遅れているのです。



これは宗教の面と不思議に一致しているのですけれども、「信じない」という伝統が、戦後出てきているのか、かなり遅れています。



今また世界各地でUFOが飛来する回数がそうとう増えてきています。



人類がどういうふうにするつもりなのか、その文明の最期になるのか、また新しい始まりになるのか、

そういう歴史的な時期が来ているので、今は彼らにとっても記録として非常に参考になる時期なのです。

ですから、今ものすごく観察者が来ています。


遅れている日本でも出てくるかもしれません。

みなさんの目に見えるかたちで、ズボッと出てくる可能性があります。



飛行速度も、水平飛行の速度が、マッハで言いますと平均してマッハ9ぐらいなのです。

そのぐらいの速度で飛びます。地球のジェット機がマッハ2ぐらいでしか飛びませんので、とても追いつきません。

また、テレポーテイション、空間移動するときには、もうどうしようもありません。消えたり出てきたりしますので、捕まりません。

言っておきますと、UFOを撃ち落とせるのは垂直移動するときだけなのです。

落とそうと思うのなら、垂直に動いているときだと落とせるのです。

そのときは非常に制御が悪いので、ミサイルもしくはレーザー砲ですと落ちるのです。機関銃だと落ちません。

ミサイルやレーザー砲で当てたら落ちますから、もし防衛庁関係の方がいたら覚えておいてください。

大川隆法「ニュートン霊示集講義」(1990年)より

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