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2010年6月17日 (木)

ドクター・中松 発明というフロンティア

航空機の先駆けとしてこれまで数々の発明品を世におくりだしてきたドクター・中松だが、日本の産業の未来に向けて、新たな発明に取り組んでいることをご存知だろうか。

そのなかの一つの分野が宇宙産業である。ドクターの最初の発明は、5歳のときの「自動重心安定装置」で、これは模型飛行機の機体の重心の揺れを防ぎ、安定した飛行を可能にした画期的なもの。

海軍機関学校に入学後は、アメリカよりも先んじてスイフトウィング(デルタ翼、後退翼)を発明し、帝国海軍に後退翼の採用を進言していたということはほとんど知られていない。

その後も飛行機の創造をめざして、東京大学でも航空研究会を設立。ドクター・中松は現在、飛行機に代わる高速飛行隊(UFO)の発明に取り組んでいる。

宇宙エネルギーが未来を拓く

1998年、ドクター・中松は宇宙エネルギーによる「バーチャル・パーぺチュアル・エンジン」、通称「ドクター・中松エンジン」の米国特許を取得した。

かねてよりドクターは、宇宙には太陽と同じように恒星が存在しており、太陽以外からもエネルギーが地球に供給されていると推測。

その原理を応用したのが、ドクター・中松ハウスだ。ここでは宇宙エネルギーを吸収するシステムによって、電気と熱を発電し、生活に必要な家電製品などを動かしているという。

(メルマガ“Winds of Happiness”より一部引用)

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