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2010年6月25日 (金)

北朝鮮は夢の国 と 菅総理の師匠が

今週は、『菅直人の原点を探る』が発刊されますね

これは菅直人が尊敬する二人の人物の霊言を収録したものでs

一人は高杉晋作、明治維新の偉人ですね

もう一人は赤い赤い菅さんの政治の師匠市川房枝さん

メルマガ“Winds of Happiness”から内容の一部を引用させてもらいます

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【市川房枝】

Q 数多くの日本人が、北朝鮮に拉致されています。

市川 そんなこと北朝鮮がするわけないじゃないですか!
北朝鮮は、「夢の国、理想の国」だから、自主的に向こうに移り住んだんですよ。

【高杉晋作】

Q 菅政権について
高杉 基本的に、彼の頭のなかにあるのは、戦後の復興期のようなものだね。

まるで、炊き出しをし、配給制にして、平等な社会をつくるような感じに見える。

彼がやろうとしているのは、「配給制の平等」というか、割り当てをして、平等に暮らすようなことだから、それは、いわば“最低生存生活社会”だろう。
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Kan_2

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posted by 管理人

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