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2010年5月23日 (日)

宗教立国の精神

まえがき

本書は、昨年の私の説法集の中から、『宗教立国の精神』というテーマにふさわしいものを集めたものである。

『幸福実現党』初年度の心意気がよくあらわれている。

実際は、選挙前より、選挙後の方が大変だったというのが実感だ。

「志を崩さない」、「志を曲げない」ということは、言葉で言うのは簡単だが、この世においては茨の道であり、試練の連続である。

この試練に耐えて、同志たちは、再度戦いに挑もうとしている。

武器は、「勇気」と「信仰心」である。「未来よ、開けよ」。

そう念ずるのみである。


第一部 なぜ政治に進出したのか


第二部 宗教を背骨とした国づくりを


第三部 今こそ、真なる精神革命のとき


あとがき

宗教が政治活動に進出するにあたっての、決意表明の書であるといってよいだろう。
「賽は投げられた」。

ただひたすらにルビコンを渡れ。

二〇一〇年 四月末

国師 大川隆法

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