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2009年12月 7日 (月)

2009年エル・カンターレ祭

管理人です

全世界の支部と精舎で2009年エル・カンターレ祭が始まり

昨日は大川隆法総裁より御法話「信仰と教育について」を賜りました

はじめに幸福の科学が学校を設立する意義を語られました

簡単にいえば正しき宗教が教育の理想を示すということです

いまの教育は個人の利得のための進学校であり有名大学である

しかしそれだけでは恥ずかしい

国のため世界のために尽くす真のエリートを輩出する

高貴なる義務を感じる人材を輩出する

といわれました

ミスを恐れ事なかれ主義はエリートといえない

失敗を恐れず果敢に挑戦するのでなければならない

その勇気の根源は信仰心である

政治については脱官僚といってる政治家自身もダメ

ダメな者同士がお互いにあっちはダメだと言っていると

さらにオバマを礼賛の日本マスコミとは全くちがった視点でオバマの問題点を指摘されました

論点はかなりありました

しかしなにより感動で胸うち震える御説法でした

それでなかなか文章にならないんです

昨日の御説法は全国支部、精舎、布教所でビデオでどなたでも拝聴できます

百聞は一見にしかず

ぜひ御覧下さい

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